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Blog「ギターもウクレレも」

クラシックギターとウクレレを演奏したり教えたり。逗子 横浜 渋谷 宮崎台。一人でも多くの方に楽器の楽しさを知ってもらえるように奔走中!

②スペイン修行

2019.4.24 スペイン修行(という名目の旅行)の2日目


昨日に引き続き、マドリードは今日も6度

しかも

想像していたスペインとはだいぶ違うぞ。

今日はそんな極寒の中、念願のアランフェスに出かける。

6月2日のアランフェスコンサートで弾く、アランフェス協奏曲はもちろんこの地に由来する。
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目下練習中の楽譜にはアランフェス王宮の写真が表紙になっている。
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是非、この表紙と同じ場所を見つけて、記念撮影をしたいと思っている。

意外と旅行では、こういったミーハーな行動が大事だったりする。

さらにギターを持っていってアランフェスのフレーズを弾きたいけれど、この寒さじゃとても指が動かないのでそれは断念。

いざ、アランフェスへ。


■スペインの飲み物
アランフェスにはレンフェという鉄道でマドリードから約50分で行ける。

駅でカフェ・コン・レチェとチョコ・クロワッサンを買ってレンフェに乗る。

スペインといえば、このカフェ・コン・レチェ。

簡単に言えば、コーヒーにミルクを加えたもので、スペインではブラックコーヒーよりカフェ・コン・レチェの方がスタンダードみたい。

あとスペインの飲み物と言えばスーモ・デ・ナランハ。

これは100%生搾りオレンジジュースで、大体どこのカフェにもスーモ・デ・ナランハを作る機械がある。

オレンジを皮ごと機械に入れると、中で果汁だけを自動で絞ってジュースにして、皮は別でゴミとして外に出してくれる超優れた機械。

どちらも口に出すと語感が気持ちいいし、店員さんにも結構うまく伝わるのでついつい注文したくなる。


■念願のアランフェス
そうこうしているうちに、アランフェス駅に到着。
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駅から10分ほど歩くと王宮が見えてくる。
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めちゃめちゃ広い敷地内に観光客がパラパラ。

まあ、たしかに普通この天気じゃ出かけないよなあ。

天気もどんどん悪化してきて、ついに風も出てきた。

でも、僕には楽譜の表紙と同じ場所で記念撮影をするという重要任務があるので、雨風もどうってことない。

ということはなく、やっぱりかなり寒いしツラい。

早く撮影スポットを探して任務を遂行しよう。

肝心の撮影スポットは王宮内の植物園にあった。

悪天候の中、無事に記念撮影が完了。
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(作り笑いが良い感じ)

噴水がMAXで若干予定と違ったけど、大満足。

これで6月2日のアランフェスコンサートは大成功間違いなしである。

寒い、雨、風強い、の三重苦がどう演奏に反映されるのか楽しみ。

敷地内のカフェで、再びカフェ・コン・レチェを飲んで、温まった所で再びマドリードに移動。


■ゲルニカとゴヤのマハ
やはり50分かけてマドリードに戻る。
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(マドリードの駅)

今度は美術館を2つハシゴする。

ひとつはソフィア王妃芸術センター

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ここではピカソのゲルニカを見て勉強。

このゲルニカもアランフェス協奏曲と同様、スペイン内戦に関連した作品なのである。


次にプラド美術館でゴヤの”着衣のマハ”と”裸のマハ”を見る。
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ゴヤのマハには、直接インスパイアされたギター曲がいくつかあるので、今後取り組む際の糧になるといいなと思う。

ちなみに僕は目的の絵以外は、ほとんど見ない事が多い。
(体調にもよるけど)

絵を見るのって結構体力を使うので、全部見てたらメインを見る前に疲れちゃう。

あと、なんで美術館とかのミュージアムショップってあんなに楽しいんだろうか。
(特に何も買わないのに。)


さて、今日はだいぶ修行(勉強)したので脳をリフレッシュさせる為にも、夜はレストランに出かけてビールとカバを堪能。

もちろん、現地でビールを飲むのも修行のひとつである。

明日はグラナダに移動。

もう少し暖かいといいな。

つづく



  1. 2019/04/29(月) 16:07:59|
  2. スペイン修行2019
  3. | コメント:0

①スペイン修行

2019.4.23 スペイン修行(という名目の旅行)の1日目

6月2日に逗子さざなみホールで行う、アランフェスコンサートの修行の為、ギターを持ってスペインに^_^
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今回最大の目的はアランフェスを観光する事。
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演奏する上で、その土地を知っているのと知らないのとでは大違いだからだ。

あとは各都市の雰囲気を感じ、最後にレッスンも受ける予定^_^


■羽田→ドバイ
横浜のレッスンを終えた後、そのまま急いで羽田空港へ。

今回は深夜の便で羽田から出発。

羽田から乗れるというのは本当に嬉しい。

航空会社は前回と同じ、エミレーツ航空。
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エミレーツは機内もやや広く、エンタメも豊富な気がする。
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(乗務員の方のエキゾチック加減も好きな人には堪らないです。)


まずは0時半に出発して、11時間かけてドバイに向かいます。

11時間のフライトって単純につらい。

しかも隣の席に"超ドレッドヘア"の外国人女性が座っていて、そのドレッドヘアが僕のパーソナルスペースまで容赦なく侵入してくるので結構辟易した。

よっぽど注意しようかなと思ったけど、彼女の着ていたパーカーに「I ♡ 日本」と書かれていたのを見つけて怒るに怒れなくなった。

それはずるい。。。

今後ドレッドヘアの人は、自分が思っているよりもドレッドへアをコントロールしきれていない事を肝に銘じておいてほしい。

あれを操るには免許が必要だと思う。

そんな疎ましくも憎めない人を横目に、ひたすら寝て、やっとの思いでドバイに到着。

着いた頃には体がバキバキでした。
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■ドバイ→マドリード
ドバイ空港内の時計は全てロレックス!さすが。
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ここで7時間のトランジット待ち(?!)があるので、一旦空港内のホテルで就寝。

ドバイというだけあって、この旅で一番豪華なホテル。
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ちなみに、ここから最終日にかけてホテルクオリティは右肩下がりになる予定^_^;

横になれる喜びを充分に味わったら、再び飛行機へ。

このホテルは部屋の真下が搭乗ゲートになっていて便利。

今度はドバイからマドリードへ、約8時間のフライト。

うーむ、スペイン遠いな。

今回安いチケットだったからか、全部で27時間くらいかかってる。

すさまじい!

でも、今度は隣にドレッドヘアがいないので快適な旅になりそうだ。よかった。
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マドリードには夜に到着なので、このフライトは寝てしまうと時差ボケがひどくなりそう。

というこで楽譜を勉強したり、テトリスしたり、休憩したり、テトリスしたり、やっぱりテトリスしたりして8時間を過ごす。

努力の甲斐もあり、ついにテトリスで機内のベストスコアを叩き出す。
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「ナンダ、コノ ニッポンジン ハ!」と、機内は騒然だったと思います。

すっかりテトリス上級者になった所でマドリードに到着!

ギターを受け取って空港の外に出てみてびっくり。

めちゃ寒い。

6度。

「ナンダコレハ!」

地元民はダウンコート着てて、真冬の格好。

あれ、ちょっと思ってたのと違うぞ。。。

つづく



  1. 2019/04/26(金) 15:39:28|
  2. スペイン修行2019
  3. | コメント:0

【6/2】逗子の魅力をプレゼン!

2019.4.20
明後日から6月2日のアランフェスコンサートのためにスペイン修行に行ってきます!

生まれ変わった姿(生まれ変わる予定)を是非見に来て欲しいです^_^
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さて!
逗子でコンサートをやるというと、都内近郊に在住の方からは決まって
「遠い!遠すぎる!考え直せ!」
と言われます^_^

うーむ、たしかに遠いのですが、実は思ってるより遠くはないです!(多分。)

だから怖がらずに、是非足を運んでいただきたいです笑

今日はそんな怖がりの方に逗子の魅力をプレゼンしたいと思います。

アランフェスコンサートと合わせて街の雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです^_^



■意外と近い!
・渋谷から湘南新宿ラインで58分
・横浜から横須賀線で27分
・品川から京急で48分


どうですか?!意外と近いですよね。ね!

JRに関しては乗り換えがないのでラクです^_^

読書にも最適な距離です笑



■ランチ
6月2日(日)のアランフェスコンサート13時開場、13時半開演です。

始まる前に食事をしてもいいですし、終わった後でもOK。

オススメのランチスポットはマッチポイントです。

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会場の逗子さざなみホールからは約5分!

ここは昼から夜までずっとやっていて、いつでもお酒が飲めます。
(土曜のレッスン後に1人寂しく飲む事もあります)

1日営業しているお店なので、コンサートが始まる前に食べて、終わったら1杯やるなんて事も可能です。

ランチのメインはカレーですが、他にもメニューたくさんあります。

個人的なオススメはあたりめバターです。

ビールとの相性が最高です!

マッチポイントはバーも兼ねてるので、お酒もたくさんあり、ウイスキーなども楽しめます。

店員さんがやや怖いですが、怒ってるわけではないので大丈夫です。たぶん。

僕も当日、打ち上げで利用する予定です!

お時間ある方は一緒に飲みましょう^_^



■イソヒヨドリとハクセキレイ
逗子は自然が豊かなので、日々野鳥が飛び交っています。

特に今の時期はイソヒヨドリが凄まじいです。

青い鳥なので、初めて見ると感激します。

僕が鳥好きになったきっかけもイソヒヨドリ

逗子のレッスン中にもよくやってきます。




他にも、会場となっているさざなみホール付近にはハクセキレイがやってきます。

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尾っぽをパタパタしながら歩く姿が特徴的。

鳥好きな方は是非、逗子へ。



■やっぱり海
逗子といえば、やっぱり海。

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ハーフマイルビーチと言われています。

会場のさざなみホールからは歩いて15分くらいです。

出盛りの時期は人だらけで大変ですが(そのかわり水着の方が多い)、6月だと人も少なくてのんびりできます。

コンサート後、先ほどのマッチポイントで一杯やってから足を運ぶと、丁度日没頃だと思います。

ちなみに逗子海岸はOle’oの1stCDのロケ地です^_^


是非、逗子を堪能していただけたら嬉しいです。



最後まで読んでいただきありがとうございます!

■ご予約はフォームコチラ!

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■日時
2019年6月2日(日)
13:00 開場 / 13:30 開演
■料金
一般前売り¥2500 / 当日¥3,000 学生¥1,000(全て自由席)
アランフェス協奏曲 第1楽章、第2楽章
アルハンブラの想い出/アストゥリアス
コルドバ/カディス/アデリータ/エスパニョレッタ その他スペイン音楽
■場所
逗子文化プラザさざなみホール 逗子市逗子4-2-10 
電話 046-870-6622(代表)
京浜急行「新逗子」駅より徒歩2分/ JR 「逗子」駅より徒歩5分
  1. 2019/04/20(土) 22:38:56|
  2. ■日常
  3. | コメント:0

③急な3連符等の登場で、リズムやテンポが狂う。

2019.4.19
以前回答していただいたリズムアンケートにおいて、多くいただいた質問や、ご意見に答えていきたいと思います!

※予備知識
•リズムとは、楽譜に書かれている音符で構成されたもの。
•テンポとは、単純に速度の事。
•足で踏んでいるのは拍(広義で拍子)。
•拍子とは音楽のサイクル(周期)の事。


【質問③】
急な3連符等の登場で、リズムやテンポが狂う。 


確かに3連符が急に、ちょこっとだけ登場すると難しいですよね。

もうただの嫌がらせなんじゃないかと勘ぐってしまいますが、そこが音楽の面白いところでもあります^_^



■リズムが変わる前の拍で、次のリズムを意識!
上手に3連符に移るコツは、3連符に変わる前の拍で3連符のリズムを感じる事です。

具体的には以下のような感じになります。

※譜例①
名称未設定#1

譜例①のように、リズムが3連符になる前の4拍目で、"4トタ"(もしくは”タカタ”)と3連のリズムをアタマの中で数えます。(もしくは口に出します)

そうする事で、次の小節でリズムが変わった際に無理なくリズムを切り替える事ができます。

リズムが変わってから対応しようとすると、慌てて走ったり、勘でなんとなく弾いたりと、散々な事になってしまいます。

必ず、少し前で切り替えておきましょう!



■16分音符などにも応用可能!
ちなみにこのテクニックは、4分音符から16分音符などの変化にも応用できます。

※譜例②
名称未設定#1 2

要領は3連符の時と全く同じです!

今度は4拍目で”タカチカ”と16分のリズムをアタマの中で数えます。(もしくは口に出します)

これで無理なく移れるようになるハズです!



■まとめ
いかがだったでしょうか^_^

上記譜例は説明用のわかりやすいパターンでしたが、
実際の曲でもこのテクニックが使えるシーンは結構出てきますので是非活用してみてください!

この辺の事は、合奏(アンサンブル)などを経験しておくと、めちゃ勉強になります!

ちなみに僕が主催するギター合奏(アンサンブル)はコチラ! 急な宣伝 ^_^;
0421.jpg※随時メンバー募集です!!

最後までありがとうございました!

何かの参考になれば幸いです。

無題22



その他の質問はコチラ!!

①足を踏むのは難しい、踏めない、踏み方がわからない。
②曲の途中でリズムが狂う。一定の速さで通して弾けない。
③急な3連符等の登場で、リズムやテンポが狂う。
④メトロノームに合わせたリズムとプロの心地よいリズムが違うような気がする。
⑤メトロノームをどういうタイミングで使ったら良いかわからない。 つい使わないで練習してしまう。





  1. 2019/04/19(金) 00:29:50|
  2. ■レッスン覚書(ギター,ウクレレ)
  3. | コメント:0

②曲の途中でリズムが狂う。一定の速さで通して弾けない。

2019.4.17
以前回答していただいたリズムアンケートにおいて、多かった質問やらご意見に答えていきたいと思います!

※予備知識
•リズムとは、楽譜に書かれている音符で構成されたもの。
•テンポとは、単純に速度の事。
•足で踏んでいるのは拍(拍子)。
•拍子とは音楽のサイクル(周期)の事。


【質問②】
曲の途中でリズムが狂う。一定の速さで通して弾けない。 


リズムが狂う原因は大きく分けて2つあります。

①技術的に間に合っていない。(弾けない。)
②リズムを正確に把握できていない。(足で拍を踏んで、その中に音を当てはめられない)




■半分くらいのテンポに落として原因をチェック!
理想の半分くらいのテンポに落として弾く事で、リズムが狂う原因がわかります!

①が原因の場合
テンポ(速度)を落として技術的負担を軽くすれば、大きくリズムが狂う事はなくなります。

②が原因の場合
テンポ(速度)を落として弾いても、そもそものリズム理解が曖昧なのでリズムが乱れるかと思います。

むしろ、ゆっくりの方がゴマカシがきかないので難しいかも。

特に4分音符→16分音符などのリズムが急に変化するフレーズ等は要注意です。



■改善策
原因が ①だった方は、そのままゆっくりのテンポで練習をしてメトロノームを3ずつくらいあげていくと無理なく上達できてリズムのヨレも軽減されます。

問題は原因が②だった方。

この場合、リズムのトレーニングもしくは勉強を行う必要があります。

ここでは具体的なベーシックな練習方法を紹介します。



■練習方法
すごく単純で、メトロノームを60くらいでかけながら(もちろん足も”1と2と...”と踏みながら)、ドレミファソラシドを4分、8分、16分と3種類弾く練習を取り入れてみてください。

「なんだそんな事か!」と思うかもしれませんが、非常に大事です!

意外と一定のテンポで3種類のリズムを自由に行き来するのは難しいんです^_^;

毎日少しやっておくと安定してきます!

ぜひ〜

練習譜例は以前のブログを参照してみてください!
※ここでは付点を含めた4種類で弾いています。

(定番曲を弾きながらグングンうまくなる本の番外編です。)

足の踏み方は前回の質問①のブログを参照してください^_^



■まとめ
ちなみにソロギターやソロウクレレにおいては、
極端に走ったり遅くなったりしていなければ無理に機械的な一定のテンポを求めなくても大丈夫です。

メトロノームには合わせられるようにしておきつつも、実際の演奏では多少のリズムの揺らしがあると気持ち良い演奏になると思っています!

何かの参考になれば幸いです^_^

最後までありがとうございました!

無題21



その他の質問はコチラ!!

①足を踏むのは難しい、踏めない、踏み方がわからない。
②曲の途中でリズムが狂う。一定の速さで通して弾けない。
③急な3連符等の登場で、リズムやテンポが狂う。
④メトロノームに合わせたリズムとプロの心地よいリズムが違うような気がする。
⑤メトロノームをどういうタイミングで使ったら良いかわからない。 つい使わないで練習してしまう。





  1. 2019/04/17(水) 09:33:53|
  2. ■レッスン覚書(ギター,ウクレレ)
  3. | コメント:0

【6月2日(日)】アランフェス協奏曲

6月2日(日)逗子文化プラザ”さざなみホール”にてアランフェス協奏曲(ピアノver.)を弾きます!

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チラシpdf

今回初めての挑戦、すでに楽しみ&緊張です!

激ムズすぎて日々苦悶してます^_^;

他にはギターの独奏でアルハンブラやアルベニス作品のスペイン音楽を弾きます。

ALLスペイン音楽!!

詳細はコチラ!

ちなみに今月末、スペイン修行に行ってきます。

生まれ変わった姿(生まれ変わる予定)を是非見てもらいたいです笑

時々、「逗子遠い!」とクレーム(笑)が来ますが、意外と近いのです!!

恐れずに是非来ていただけると嬉しいです^_^



■日時
2019年6月2日(日)
13:00 開場 / 13:30 開演

■料金
一般前売り¥2500 / 当日¥3,000 学生¥1,000(全て自由席)

■内容
ピアノとアランフェス協奏曲を弾きます^_^
その他、スペインの音楽をソロギターで演奏します。

■曲目
アランフェス協奏曲 第1楽章、第2楽章
アルハンブラの想い出/アストゥリアス
コルドバ/カディス/アデリータ/エスパニョレッタ その他スペイン音楽

■場所
逗子文化プラザさざなみホール 逗子市逗子4-2-10 
電話 046-870-6622(代表)
京浜急行「新逗子」駅より徒歩2分/ JR 「逗子」駅より徒歩5分

■ご予約はフォームコチラ!
  1. 2019/04/12(金) 10:53:03|
  2. ■クラシックギター全般
  3. | コメント:3