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Blog「ギターもウクレレも」

クラシックギターとウクレレを演奏したり教えたり。逗子 横浜 渋谷 宮崎台。一人でも多くの方に楽器の楽しさを知ってもらえるように奔走中!

【Gt.】小さなロマンス(L.ワルカー)/小品名曲シリーズ#18

2020.6.2
個人的に「ああ、大人になったな」と感じるポイントは、気に入った服を2枚買うようになった事です。


動画

小さなロマンス(ルイゼ・ワルカー)を演奏しました!



ルイゼ・ワルカー

ルイゼ・ワルカー(1910-1998)はドイツの女性ギタリストです。

同時代に活躍したイダ・プレスティ、マリア・ルイサ・アニードとともに、3大女流ギタリストと称されていたそうです。

日本でも『東京音楽アカデミー・ギター講座』で講師として、日本ギター界の普及に貢献したようです。

この時のレコードがあり、YouTubeでは『小さなロマンス』をワルカー本人の演奏で聴くことができます。

作曲家本人の演奏が聴けると言うのは、再現芸術にとってはある意味とても有益で、聴けるのであれば一度は聞いておいた方が良いですね。

(でも、作曲家本人の演奏より、演奏家の演奏の方が良かったりする事も多いですが...)

ワルカー本人の演奏は、僕が思っていた音楽性と若干違っていましたが、今回の撮影ではワルカーの音楽性を尊重しました。

参考楽譜はコチラ




構成

大きく分けてA-B-Cの三部構成です。

Aでは低音のメロディを活かしたパターン。

ギターの響く箇所をうまく活かして、まるでチェロのような旋律を奏でます。

楽譜には”表情豊かに”と言ったニュアンスの指示がされています。

ヴィラ=ロボスの『プレリュード1番』や、ゴメスの『悲しみの礼拝堂』と同じ仕組みです。

こう言っては何ですが、割とよくあるアレンジパターン。


Bではテンポがガラッと変わります。

楽譜には"活発に"と言ったニュアンスが書かれています。

高音の部分にメロディが変わりますが、ここでもギターがよく響く箇所が使われています

Cではみんな大好き『禁じられた遊び』パターンのアルペジオ。

右手のa指で弾く箇所をメロディとして、3連符のアルペジオを奏でます。

これもギターでよくあるパターンで、ギターの良さが活かされています。

A、B、C、すべてのセクションがギターでよく響く、定番フレーズが採用されています。

”ベタ”と言えばそれまでですが、この手のフレーズは弾いていて気持ち良いんですよね。

ギター教室の発表会などで『小さなロマンス』が人気な理由がわかります。


余談①

2つほど余談を。

冒頭で、「ワルカー本人の演奏は、僕が思っていた音楽性と若干違っていた」と言いましたが、これはBセクションのテンポの事です。

ワルカーはめちゃめちゃ速くて、びっくりしました。

本来このテンポ感であれば、2分の2拍子などで表記した方がわかりやすいような。

というか、テンポを指定されないと、ここまで速くしようとは思いませんね。

ワルカーの指が動き過ぎてしまう事もあるんでしょうか(羨ましい)。

一応、撮影ではワルカーを意識して速いテンポで弾きました!

そうすると結構難しくなるんですよね...

余談②

もう1つは、楽譜(出版社)によって結構音が違っている場合があります。

これはワルカー本人の演奏が聴けるので、簡単に解決します。

1番大きい間違いは、最後の音のEメジャーコードです。

3弦ソの♯が外れていて、Eマイナーコードになっている楽譜もありましたが、Eメジャーコードが正解のようです。

もう1つ誤差があります。

最後、再び8分の6拍子に戻った時の最後の音のメロディがシになっている場合がありますが、これは低いソが正解のようです。

いずれもワルカー本人の演奏がそうなっていました。





最後までありがとうございました^_^

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何かの参考になれば幸いです!


  1. 2020/06/02(火) 13:13:41|
  2. 【Gt】小品名曲シリーズ
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【Gt.】コストのアンダンテ・ニ短調(エチュード24番)/N.コスト 小品名曲シリーズ#17

2020.5.20
新品のコーヒー豆の香りが好きです。
一刻も早く新品の香りを嗅ぎたくて、毎日必死にコーヒーを飲んでいる気がします。


動画

アンダンテ・ニ短調(ナポレオン・コスト)を演奏しました!




コストのアンダンテ

コストは(1806-1883)フランスの作曲家、ギタリストです。

ギター学習者には『舟歌(バルカローレ)』の作曲者として馴染みがあります。

今回の『アンダンテ・ニ短調』は『舟歌(バルカローレ)』とは違い、非常にメランコリックな曲です。

メランコリックですが、とてもメロディアスでして、こちらも非常に人気の高い曲です。

よくコンクールの課題曲になっていたりもします。

『アンダンテ・ニ短調』は、コストの教則本からの抜粋(24番)になります。

ようするに練習曲(エチュード)なんですね。

同じ練習曲でもソルの『月光』のように、何かタイトルをつけてもらえていたら、もっと普及していたんじゃないかなとも思います。

曲のタイトルが無いと「今、何練習してる?」と聞かれた際に結構困るのですが、「コストのアンダンテ(暗いやつ)」と言えば大体の人が、まずはこの曲を思い浮かべると思いますので安心して下さい。

※今回の楽譜は『ヤマハクラシックギターコースVol.4』を参考にしました。




アルペジオ、左手のコツ

A-Bの二部形式です。

特にBのアルペジオが厄介です。

ここでは左手の移動のコツを1つ紹介します。

コツとしましては、いきなりコードの形で押さえるのではなく、出てきた音を順番に押さえいきましょう。

出てきた音を順番に押さえた結果、コードの形になった。というニュアンスで弾くと、左手にストレスがかかりません。

コードの形を知っている方や、男性で力に自信がある方は往々にして、バッといきなりコードの形で押さえがちです。

ゆっくりと順番に押さえていけるように練習しましょう。





最後までありがとうございました^_^

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  1. 2020/05/20(水) 16:49:01|
  2. 【Gt】小品名曲シリーズ
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【Gt.】悲しみの礼拝堂(V.ゴメス) 小品名曲シリーズ#16

2020.5.18
整髪料の蓋を、かれこれ2ヶ月近く開けていない気がします。


動画

悲しみの礼拝堂(ビセンテ・ゴメス)を演奏しました!




ビセンテ・ゴメス

ビセンテ・ゴメス(1911-2001)はスペインのギタリスト兼作曲家。

YouTubeで「Vicente Gomez」と探すと、色々と本人の演奏動画が出てきます。

クラシックと言うよりは、フラメンコを下地にした演奏スタイルで、プレイヤーとして活躍したそうです。

また、ゴメスはチェロ奏者(嗜む程度?)だったらしく(※出典:ギター名曲170選グレードBより)、この『悲しみの礼拝堂』の冒頭のメロディはチェロをイメージして作ったと思われます。



構成

A-B-Cの3部形式です。

それぞれのセクションでテンポの指定があります。

AはLento(レント・遅く)、BはModerato(モデラート・普通)、CはAllegro(アレグロ・速く)です。

Aでは前述したように、チェロをイメージしたような旋律が特徴的です。

ここを如何に聴かせるかが、この曲のポイントかと思います。

Bではアルペジオしつつ、低音にメロディが位置しています。

僕はここでもチェロっぽさを出すため、ポジションを少し変更しました。

CではBからの続きで、さらに盛り上がったアルペジオ。

ここでは1弦をメロディ的な音として捉えてあげると良いかと思います。

ハイポジに移る箇所では開放弦のミでポジション移動して、ソは2弦8fでとるスムーズです。

今回も楽譜は『ヤマハクラシックギターコースVol.3』を使用しました。


この曲は地味に難しく、音楽的な理解度が顕著に現れると思っています。

それ故に、アマチュアの方でこの曲をビシッと弾ける方には中々出会えないですね。



ゴメスの禁じられた遊び

余談ですがゴメスは、映画『血と砂』(1939年) で『愛のロマンス(禁じられた遊び)』を演奏しているんだとか。

これはイエペスの『禁じられた遊び』(1952年)よりも前の話。

じゃあ、「イエペスがゴメスのパクリ?!」

ではなく、この『愛のロマンス』はそもそもアントニオ・ルビーラ(1825?-)の作曲なのです。

この原曲をゴメスもイエペスも編曲して、世に出したというわけです。

ゴメスの『愛のロマンス』は激しく、イエペスのはややしっとり、そしてクラシカル。

イエペスは恐らくゴメスの演奏を聴いていましたでしょうから、テンポ等を落として映画『禁じられた遊び』の雰囲気を作った辺りはさすがですね。





最後までありがとうございました^_^

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  1. 2020/05/18(月) 12:31:54|
  2. 【Gt】小品名曲シリーズ
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【Gt.】カルリのロンド/小品名曲シリーズ#15

2020.4.30
オンラインレッスンをぽつぽつスタートしています^_^
色々難しい場面もたくさんもありますが、何よりこの自粛を求められている状況でも音楽を通じてコミュニケーションが取れるのが楽しいです。


動画

今回はF.カルリの『ロンド』を弾きました!



フェルディナンド・カルリ

フェルディナンド・カルリ(1770-1841)はイタリアの作曲家です。

数多くの作品を残していて、クラシックギターを体系的に学べば100%、数曲は弾いてます。

弾いているはずなのですが、何の曲があったかと聞かれると中々思い出せない。

というのもカルリのほとんどの作品にタイトルが付いていないんですね。

アンダンテとかワルツとか、速度記号や形式のみの曲がほとんどです。

曲そのものは綺麗なのですがやはりタイトルがないので記憶に残りにくい。

作曲者の時代的に仕方ないのですが、ソルの『月光』のように特別なタイトルを出版社が付けていたらもっと記憶に残っていた曲はたくさんあると思います。


収録楽譜

今回の『ロンド』も、例のごとく『ヤマハ クラシックギターコースVol.3』からピックアップしました。



他には全音楽譜出版社から発売されている、『ギターエチュードシリーズ』の3番にも収録されています。

こちらでは曲名は単に『No.27 Allegretto』となっています。



実は全音楽譜の味気ないタイトルの方が正式です。

ヤマハの『ロンド』とは、曲の構成がロンド形式(後述します)になっている為、わかりやすいように改題したわけですね。

前述したように、このように何かしらのタイトルがあった方が学習者も講師も何かと都合がいいです。


構成

この曲はA→B→A→C→Aという小ロンド形式になっています。

小品名曲シリーズでは『アレグロ・ビバーチェ』が同じ形式で、『雨だれ』もほぼその小ロンド形式です。

形式を把握しておくと曲を聞く楽しみや、覚える時にとても便利です^_^




最後までありがとうございました^_^

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  1. 2020/04/30(木) 13:11:02|
  2. 【Gt】小品名曲シリーズ
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【Gt.】ラリアーネ祭り/小品名曲シリーズ#14

2020.4.21
今年度から玉川大学芸術学部パフォーミングアーツ学科(ギター)の非常勤講師を務めさせていただくことなりました!
すごく楽しみです^_^



動画

今回はL.モッツァーニの『ラリアーネ祭』を弾きました!



L.モッツァーニとラリアーネ祭

L.モッツァーニ(1869-1943)はイタリアの作曲家です。

中級者には馴染みのある『ラリアーネ祭』ですが、現在モッツァーニの曲ではこれ以外あまり弾かれていません。

そのためか、モッツァーニ自身の情報もイマイチ入手しいづらいのが現状です。

肝心のラリアーネ祭がどういったもので、どの地域のお祭りなのかも良くわかっていません。。。

ただ、そんな事はおかいまなしに耳馴染みの良いメロディと憧れのトレモロ!という事もあり、非常に人気の高い曲です。

今回も楽譜はヤマハ・クラシックギターコースvol.3の楽譜を参考にしました!




構成

テーマ→アルペジオ→トレモロと変奏形式になっています。

テンポ変化の指示がないので、基本的には同じテンポで3つのセクションを弾くようにしています。

ですので、テーマが弾きやすいからといって、速いテンポで弾き始めると、アルペジオ、トレモロで苦労します。。。

ただ、練習という事で割り切って考えるのであれば無理に統一したテンポでなくても良いかと思います!

僕もレッスンでは3つのセクションをそれぞれ独立して練習してもらっています。

トレモロの上達にはアルペジオが不可欠ですので、そういった意味でもこの曲を毎日1回弾くとギターの基礎力が上がる事は間違いなさそうです^_^



最後までありがとうございました^_^

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  1. 2020/04/21(火) 14:48:11|
  2. 【Gt】小品名曲シリーズ
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【Gt.】悲しみ(J.サグレラス) /小品名曲シリーズ#13

2020.4.16
近々、オンラインでレッスンをしてみようかなと画策中です^_^


動画

今回はJ.サグレラスの『悲しみ』を弾きました!



J.サグレラス

J.S.サグレラス(1879-1942)はアルゼンチンの作曲家です。

中級者には”マリア・ルイサ”の作曲家として知られています。

マリア・ルイサver1
マリア・ルイサver2


技術的なポイント

メランコリックなメロディで、とても雰囲気がある曲ですが、とても短くて「え、もう終わり?!」という感じです。
(そのため動画ではリピートしました)

そもそもこの曲はサグレラスの教則本に収録されている練習曲のようです。

禁じられた遊びと同じ、amiによるアルペジオの練習になっています。

今回も楽譜はヤマハ・クラシックギターコースvol.3の楽譜を参考にしました!




教則本

サグレラスの教則本は、すでに著作権切れのようでIMSLPというクラシックの楽譜を集めたサイトにアップロードされています。

ただ、使い方がわからないと変なリンクを踏まされてしまいますので要注意です。

amazonで購入できるのは以下の2冊分売のものだと思います^_^
 


最後までありがとうございました^_^

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  1. 2020/04/16(木) 18:49:24|
  2. 【Gt】小品名曲シリーズ
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【Gt.】アレグロ・ビバーチェ(M.ジュリアーニ) 小品名曲シリーズ#12

2020.4.14
ずっと家にいて、別段何事も起きないので、今日が何日で何曜日なのか全く把握できていない今日この頃。


動画

今回はM.ジュリアーニの『アレグロ・ビバーチェ』を弾きました!



ジュリアーニ

M.ジュリアーニ(1781-1829)はイタリアのギタリスト、作曲家です。

(前回のF.ソルと同じ時代の作曲家です。)

ジュリアーニもたくさんの作品を残しています。

練習曲もあれば、難曲のコンサートピースもあります。

いずれもクラシカルな作風で、長い曲では変奏曲の形式を取り入れた作品が多いように思います。


技術的なポイント

この曲は3つの構成で作られています。

Aでは開放弦のアルペジオの中でメロディを際立たせていきます。

一見すると難しそうですが、3弦開放のソをp指で弾くパターンにすれば、弾きやすくなります。

Bでは重音のメロディをオモテ拍に弾いて、ウラ拍に開放弦で伴奏を弾いていきます。

セクションの終わりが少し難しく、指使いをしっかり決めておかないと結構つまずきます^_^;

CはEメジャーに転調しています。

低音のミュートが1つ課題で、これが決まると気持ちいい。


今回も楽譜はヤマハ・クラシックギターコースvol.3の楽譜を参考にしました!




他の作品

他にも中級者用の作品としてはOp.148(ジュリアナーテ)の『ラ・メランコニア』が特に有名です。

面白い所では、Op.46(私の愛する花の選集)には各曲のタイトルに花の名前が付されているので、奏者の想像力をかき立てる内容になっています。




あとは何と言っても『大序曲』。

僕はジュリアン・ブリームの演奏が1番好きです。



最後までありがとうございました^_^

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  1. 2020/04/15(水) 14:49:39|
  2. 【Gt】小品名曲シリーズ
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【Gt.】ソルのOp.31-3アレグレット・モデラート 小品名曲シリーズ#11

2020.4.8
今は、5月22日発売の『3ステップ方式でソロギターが誰でも弾けるようになる本』の校正をしています!
発売まであと少し。
応援していただけたら嬉しいです^_^





■ソルの『アレグレット・モデラート(Op.31-3)』
今回はF.ソルの『アレグレット・モデラート(Op.31-3)』を弾きました!

フェルナンド・ソル(1778-1839)はスペインの作曲家、ギタリスト。

ソルはクラシックギターでは言わずもがなで、さらにソナタにおいては楽器の壁を越えて評価されています。

スペイン生まれでありながら、スペインの民族性をあまり感じさせないのも特徴。

古典派の様式に忠実な作品が多いです。




■アレグレット・モデラートOp.31-3
この曲は中級くらいの教則本を購入すると、収録されている事が多いかと思います。

今回はヤマハ・クラシックギターコースvol.3の楽譜を参考にしました。


本によっては「アレグレット」という曲名になっています。上記のヤマハの本も然り。




■ソルのエチュード(練習曲)
ソルにはたくさんのエチュードがあります。

Op.60、Op.35(有名な月光はこの作品群)、Op.31、Op.6、Op.29など。

今回の「アレグレット・モデラート」はOp.31の3曲目という事になります。

有名なセゴビアによる、「ソルの20のエチュード」は上記の作品群から抜粋してまとめたものです。


ちなみに"Op."は”オーパス”と読み、作品番号の事です^_^




■技術的なポイント
軽快な8分の6拍子にノって弾けるかがポイント。

その中で、スラーに重点をおいた練習曲になっています。




最後までありがとうございました^_^

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  1. 2020/04/08(水) 11:35:22|
  2. 【Gt】小品名曲シリーズ
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